あの火星に液体の水が存在することがNASAによって発表されましたね。
某かの液体が流れていたと思しき河川の跡については知られていましたが、今回の大発見にもとても驚かされました。
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今夜は中秋の名月ということで。
毎年のように月面の撮影について触れていますが、なかなか思い通りに事が運びません。つまりは金銭的な問題な訳ですよ。OLYMPUSのM.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F2.8 PROですら手が届きませんし。
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本日、9月22日は秋分の日。連休中。
今日も今日とてデジタルカメラを持ち出して曼珠沙華を相手に苦戦するという1日。やめられません。
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本日、9月21日は敬老の日。
今どきは第2の人生の方が密度の高い暮らしを楽しむ傾向にあるのかも知れません。
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ももいろクローバーZの『月刊TAKAHASHI 9月号』をライヴビューイングの形で観て参りました。
今回はいつものゼップではなくてゼビオアリーナ仙台という大きな会場だそうで。
今回はいつもの旧友ではなくてまた別の旧友と連れ立っての参戦。彼はそもそもモノノフではありませんが、かと言ってライヴビューイングには初参戦という訳でもなく以前から何かと音源を仕込んでいるので大した抵抗もなく楽しんでくれたので何より。
今回はいきなり「灰とダイヤモンド」でしっとりとした幕開けを迎えたと思いきや「BIONIC CHERRY」に「Chai Maxx」と畳み掛ける激しい序盤。
自己紹介に続きましては「もリフだョ!全員集合」という珍しい1曲。そして、「5 The POWER」、「いつか君が」、「オレンジノート」といった具合にてんでばらばらな選曲。
ここでひと段落すると「DNA狂詩曲」から「全力少女」、「サラバ、愛しき悲しみたちよ」と更にどうもこうもない展開です。
最後に仙台を、宮城県を、東北地方を鼓舞するように「鋼の意志」を歌ってあっさりと終了。
アンコールでは「overture 〜ももいろクローバーZ参上!!」を挟んで高城れにがその場で自身のソロ・コンサート開催を宣言するという前振りからその他のメンバーたちと共に広いアリーナを駆け回るという「ももクロのニッポン万歳!」。否が応でも盛り上がりますよね。嬉しい演出。
続く「夢の浮世に咲いてみな」と「走れ!」を最後に終了と。いずれにしても、あっという間ですね。
最後の最後にライヴビューイング向けの中継を今回は引き続き会場をも巻き込んで告知と「サンマDEサンバ」という女川体操を披露。
肝心の告知の方は、来る『月刊TAKAHASHI 11月号』においては2台ほどのカメラが有安杏果だけを追い回し全国4ヶ所で開催決定だという『ありやスクリーン』。これは勿論、落選祭りですね。